海岸通りで待ってるよ

オタクブログ

【音楽】うっせぇわに感じた既視感の正体がわかりました【◯◯て◯ろう】

 今、めちゃくちゃ流行っている楽曲「うっせぇわ」

 

youtu.be

 

鋭い歌詞とボーカルAdoの圧倒的な歌声で、賛否両論ありつつも大きな反響を呼んでいます。

 

YouTubeの動画は驚異の6468万再生(2021年2月現在)、Billboard JAPANのランキングでも上位に君臨。カラオケでも定番の曲となり、なんかコンビニとかでも流れていますコンビニには合わんやろ

 

さて、そんなうっせぇわ。ここまで人気だと様々な派生作品が生まれるわけですが... 

ネタ動画多すぎィ!

 

本家投稿から暫くは有名な歌い手による真面目なcoverがたくさん上がっていたのに...

 

様々なネタ動画が投下されるのは「うっせえわ」に限ったことではないのですが、それらは声真似替え歌曲調アレンジなど原曲をリスペクトしたものが殆ど。

 

それに対して「うっせぇわ」のネタ動画は映像と音で笑わせにくる「音MAD感」が強い印象を受けます。結構、人を選ぶネタって感じがします。(この手の動画、自分は結構ツボに入ってしまうんですが、自分の作品でやられたらなぁ...と思うと複雑(笑))MVが所謂顔芸だらけなのが原因なんでしょうか。

 

…と、そんな話をするためにブログを書いたわけではないのです。

 

 

さて、本題。

 

この、「最初はガチcoverが多数上がっていたが、気付いたらネタ動画ばかりが上がるようになっていた」現象に物凄い既視感があったんです。

 

どこで見たんだったかなコレ...ってずっと頭を抱えていたのですが、先日遂にわかりました。

 

www.youtube.com

 

う ち で 踊 ろ う