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【ひぐらしのなく頃に業】綿騙し編1話考察@メモ

chikanzya.hatenablog.com

前回

 

新章突入。その名前の通り「綿流し編」がベースとなっている様子。

 

綿流し編序盤とあまり違いがないので前回同様にキャラクターそれぞれに注目して、気になる点を纏めていこうと思う。

 

古手梨花

さりげなく圭一に助言し、人形を魅音に渡させることに成功。「鬼騙し編」同様に惨劇を防ぐ為に動いているようだ。

野外部活では「魚釣りゲーム」をやっていた。「皆殺し編」のように「別のゲームをやりたい」とは言わなかったようである。

 

北条沙都子

神経衰弱で圧勝。

レナの言葉から「昔は甘えん坊だった」という事実が判明。この新シリーズではじめて「北条悟史」の影がちらついたかもしれない。

 

園崎魅音

圭一から人形をもらうことができた。

→詩音が「綿流し編」「目明し編」のような凶行に走る可能性は低くなっただろう。

 

前原圭一

レナの「見かけとは逆が真実かもしれないよ」という言葉に引っかかりを覚えた様子。「綿流し編」のレナは事件解決の糸口を見つけた頼もしい味方だったが...?

 

竜宮レナ

気になる台詞はあったものの、不審な行動は特に無し。

 

 

続いて、園崎姉妹がメインの話において絶対に避けて通れない「姉妹の入れ替わり」について纏める。

 

エンジェルモート(1回目)

これは魅音だと思う。理由は以下。

 ・圭一に気付いた最初の声が魅音のものだった。

・つり目だった(詩音はタレ目で描かれている)

・詩音だとしたら照れる理由がない

 

圭一宅(弁当を届けに来たシーン)

これも魅音。翌日の反応からしても間違いないだろう。

 

エンジェルモート(2回目)

途中で終わってしまったので断言はできないかな...次回の発言で判断したいと思う。 

「綿流し編」では魅音だったっけ、ここ。

 

 

今回は短めで

 

何かあれば随時更新予定